スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

板敷渓谷の大滝

大滝へ行って来ました。
2015年9月6日(日)曇り時々雨
今日、昇仙峡にある板敷渓谷の大滝へ行って来ましたよ。
先日娘を連れて、白髪滝の滝までは行ったのですが、その先娘連れでは行けないと諦めて帰ってきました。
今日は・・・娘もいたのですが、昨日一緒に金峰山へ登ってくれた方がいたので、娘を背負ってくれたり抱っこしてくれて大滝まで行くことができました。
さすが甲斐駒ヶ岳等を登山しいているだけのことはあります。
足元が悪い中サクサクと歩いて大滝まで行ってくれましたよ(^◇^)
板敷渓谷の看板から大滝まで片道10分程度ですが、結構歩きにくかったです。スニーカーを履いていたのですが、滑りやすく次に来るときにはスニーカーは止めようと言ったくらいです。※看板にはスニーカー着用の注意書きがあります。滑りにくい履物で行かれた方がいいですね。
仮説で設置された橋は1名ずつ通行するようにと記載がありました。他にも丸太で作った橋もあります。
階段になっている個所も石で造られているので、雨が降ると滑りそうです。
大滝は大小3段上から落ちてきます。
緑のこの季節もいいですが、やはり紅葉の秋にもう一度来たいと思います。

P1120211.jpg

P1120214.jpg

P1120218.jpg

P1120222.jpg

P1120240.jpg

P1120251.jpg

P1120257.jpg

P1120260.jpg

P1120262.jpg

秋の気配

2015年9月6日(日)

今日大黒屋さんへ行ってきました。
お店の前の木が以前よりも色づいてきていたので、秋の気配を感じることができましたね。
ということは少し肌寒くなってきたということなので、ホットコーヒーが美味しかったです(#^.^#)

この後以前行くことができなかった板敷渓谷の大滝へ行って来ましたので後ほどご紹介します。


DSC_0141 mini

DSC_0143 mini

復刻絵葉書

先日民芸茶屋大黒屋で、金櫻神社門前の復刻絵葉書を見せて頂きました。
金櫻神社門前で営業していた旅館の一つが大黒屋です。画像手前に松田屋がありその奥が大黒屋になります。
大黒屋の当主は元神官を務め、専ら講中の宿坊にあてていたそうですが、後に宿屋業の営業を願い出て旅館に変更しています。
※今は宿泊業はしておらず、荒川ダム湖畔にて民芸茶屋として営業しています。

http://www.ehagaki.org/
絵葉書資料館 所有の絵葉書

復刻絵葉書

昔ながらの茶屋で一息するなら、「大黒屋」

わくわく昇仙峡ガイドブックに掲載されている「大黒屋」さんの記事のご紹介。

昔ながらの茶屋で一息するなら、「大黒屋」。
 温かいおもてなしで人気の「大黒屋」。郷土料理のほうとうやそば、田楽、お餅などすべて手づくりです。また喫茶メニューも豊富。ソフトクリームは、20種類以上あります。店内には、囲炉裏(いろり)のテーブルがあり天狗の大きなお面やスズメバチの巣が飾られています。こうしたむかしながらのたたずまいの中に入ると、不思議と心が落ち着きます。
 かつて大黒屋は、夫婦神社の前で旅館を営業していました。そこには、今でも風情ある木造の建物が残っています。

DSC_0303.jpg

IMG_0485.jpg

板敷渓谷の白髪滝

大黒屋から車で5分もかからないところに板敷渓谷の入口があります。

階段を下りなくても白髪滝が橋の上から見えますが、ちょっと危険なので階段を下りてご覧ください。
白髪滝の先に有名な大滝がありますが、下の娘を連れて写真を撮るのはちょっと難しいと判断しました。
紅葉のシーズンも綺麗にみれそうなので、その前に様子を探ってきますね(*^_^*)
川沿いの景色も最高です!
さすが昇仙峡。渓谷美が素晴らしい!

IMG_0472.jpg
△この階段を下ると滝が見えます。

IMG_0470.jpg
△この滝が白髪滝です。もっと奥に有名が大滝があります。
プロフィール

民芸茶屋 大黒屋

Author:民芸茶屋 大黒屋
昇仙峡の民芸茶屋、ほうとうの大黒屋ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。